対FANUC、国際アクションデー
2026年2月12日(木)
日本の電気機器メーカー、FANUC(ファナック:本社山梨県)は、国連の報告書でパレスチナ人に対するジェノサイドで利益を上げているとして指摘されています。イスラエル軍がガザで使っている155ミリ砲弾の製造にはファナックの製造ロボットが欠かせません。虐殺への加担を止めるよう、世界中からファナックに抗議の声を上げましょう!
日本ではBDS Japan Bulletin、ZENKO、パレスチナの子どもたちを想う名古屋のママの会などが中心になって呼びかけている他、アイルランドのMaynooth BDS、米国のEngineers Against Apartheid、イギリスのPunks Against Apartheidなどが抗議アクションを呼びかけています。
あなたも日本各地のファナック工場・事務所前での抗議、電話やメール、SNSで声を上げるなど、2/12の一斉行動でアクションを取りましょう!
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